
当会顧問の歯科医 綾野理加先生と
ひまわり歯科 食べれる外来 村田尚道先生にお立ち寄りいただきました。
小児の食べることの問題に対応してくださる心強い先生です! お二人ともご発表や会議の合間にお立ち寄りくださり、嬉しい限りです。

日本歯科大学口腔リハビリテーション多摩クリニック・府中療育センターで摂食嚥下に悩む子どもに小児科としてご対応くださっている渥美聡先生にお立ち寄りいただきました。
ご経験豊富で頼りになる先生です。いつもありがとうございます。

顧問の弘中祥司先生にもお忙しい中でお寄りくださいました!

ひまわり歯科や各地で活躍されている藤井葉子先生がお立ち寄りくださいました。
昨年のつばめの会での専門家向けセミナーは大好評でしたし、ご著書の「発達障害児の偏食改善マニュアル」は、今回の学会でも多くの方が「この本いいね」とメモを取っていらっしゃいます。

訪問看護ステーション ベビーノの言語聴覚士である梅沢みき先生です。昨年の摂食嚥下リハビリテーション学会で小児のシンポジウム演者としてご一緒させていただきました。今回も応援に駆けつけてくださり、とてもうれしいです。積極的に小児に介入してくださる、そして学び続ける姿勢をお話くださった昨年のシンポジウムが心に残っています。

合同会社STリハビリ代表・合同会社子ども偏食少食ネットワーク協会の 言語聴覚士 室田由美子様にお立ち寄りいただきました。神奈川県子ども医療センターで偏食外来をされている大山牧子先生のご講演が素晴らしかったこと、ご自身の経験など教えていただきました。

新潟大学の歯学部教授 井上誠先生がお立ち寄りくださいました。井上先生が取り組まれている「ばりあふりーお食事会」についてのご講演というお忙しい中で応援してくださり光栄です。

神戸大学医学部附属病院 耳鼻咽喉・頭頸部外科の医師 古川竜也先生がお立ち寄りくださいました。
昨年の嚥下医学会では事務局長をされながら、つばめの会も発表させていただいたシンポジウムを企画くださいました。
小児の問題にも耳鼻科の分野の視点で気にかけていただき、心強いです。いつもありがとうございます。

大河歯科医院 歯科衛生士の岡本美子先生
いつも応援してブースにお立ち寄りくださいます。ありがとうございます!

東大和療育センター 小児科医師の曽根翠先生です。この問題に長らく取り組んでくださっています。
昨今増えている障害の程度はないか軽く、でも食べるのに軽度の苦手がある子供について、重症のお子さんをみている施設ですべてうけいれると重症のお子さんが受診する枠がなくなってしまうので、ではどうキャッチアップして地域で対応していくか、という課題についてのお話を聞かせていただきました。
私たちも考えていきたいです。ありがとうございます。

NPO法人ゆめのめ 理事長 かつ管理栄養士でもある大高美和さま、清水美彩子さまにお立ち寄りいただきました。
昨年つばめの会で主催した、藤井葉子先生の講座の調理実習を絶賛してくださって、慣れない調理実習で反省点の多かった我々にはとても嬉しいお言葉でした。
ご著書の「医療的ケア児のミキサー食」は、発売から7年ほどたちますが、今回の学会でも手に取ってメモされる方がいるほど人気があります。

たかぎ歯科の管理栄養士で長らく食べない子供の対応をされてきた手塚文栄先生にお立ち寄りいただきました。
昨年、当会で初めて調理実習を実施しました。調理実習は実は会場の確保がいちばん大変です。公民館などの調理室は3カ月前に抽選のことがほとんどで、それでは講師やアナウンスが間に合わないのです。
そのような万難を排しても必要な調理実習で学びたい方は多いのでは、というご意見や、そのためには、というアイデアをいただきました。多くのお詳しい先生方からアドバイスや応援をいただけることには感謝しかありせん。

神奈川歯科大学 障害者歯科・横浜市旭区のニュータウンはぐくみ歯科の歯科医師 松澤尚子先生と、横浜市のわかば学園の管理栄養士 大本聖子先生です。
松澤先生はニュータウン歯科でも摂食嚥下に問題がある子や、未熟児などで思ったより食が増えない、苦手とする子供なども診察してくださるそうです。事前に電話で「つばめの会で見た」とお電話くだされば対応しますとのこと。地域で見てくださるのは本当に大切だと感じています。同時にそのようなことはまだ国内の各地で実現されているとは言い難く、このように取り組んでくださる施設は、家族の立場から心強い大切な場所です。
当会の顧問の綾野先生が発信される情報から、つばめの会のことを知りお立ち寄りくださいました。ありがとうございます!

今年も展示させていただきありがとうございます。

